ベンチャーで働く20代後半独身男のブログ

キーワード:ベンチャー。ビジネス。思いつき。極端。非常識。ミーハー。電子工作。ゴルフ100切り。サイコ。少しゲス。

今後の方向性どうしようかメモ

広尾にあるベンチャーで働いている♂です。

 

すごく久しぶりの記事更新です。

人生はなかなか自分の思い描いていたようになりませんね。

 

働いているベンチャーは成功の道を駆け上がっています。

販売している商品も去年の10倍を超えました。来年には100倍くらいになっていそうです。

しかし、今自分が働いているポジションは既存サービスの運用チームメンバー。

刺激的な日々、強制的な成長からはほど遠い毎日です。

 

自分がしたいことと、この会社でのポジションにギャップが出て来ました。

会社は成長して、外部からお化けなような方々が入るようになってきました。

社長のつてなのでしょう。その方自信が会社を持つ社長だったりしますからね。。

 

この2年半ほど働いてきて、痛烈に感じていることがあります。

それは、サービスを提供する会社である場合、事業を推進するためには技術力が必要であるということ。(人材のアレンジが出来ない場合だけれども。。)

 

PMができます、コンサルが出来ますと言っても結局は技術が無ければ何も生み出せないと痛感しました。

じれったい日々が続き、サービスが出来上がってくるころには技術力もあるPMやコンサルが入ってくる。俺のポジションはルーティーンの詰まらない仕事だけ。

 

やっぱり、俺は何かサービスを立ち上げる現場で仕事をしていきたいと感じる一方、力不足をひしひしと感じています。

何かのプロになれないとここには俺の居場所が無いなと思いました。

 

何のプロになるか。。

何かしらのエンジニアになってから、PMやコンサルになるのが正しい道だと感じたので、転職を考えています。

SIのプロマネでスケジュール管理をするのもエンジニアがスケジュール通り成果物をあげてこなかったのがストレスで辞めてしまいそうだし、

コンサルするにも人を納得させるより、自分が納得できなかったら動けなさそうだし。。

とにかくエンジニアを目指してみることにしました。

30前で最後の挑戦にしたいと思っています。必ず、何かのプロになる。

日本一や世界一を目指す。

人生万事塞翁が馬が私の座右の銘でしたが、今後はそれに加えて「ださくても必死になる」を座右の銘にして生きていきたいと思っています。

 

さて、しかしどうやって自分の目指す道を見つけるか。。

そこで、この本を手に取りました。

 

 

 

説明は省略しますが、まずは自分の特徴を知るところから始めます。

自分が好きな「動詞」をなるべく集めます。

人は自分が得意なことを好きになるとのこと。

 

■小学生

勝つ事

人を笑わせること

テストで良い点を取ること

ゲームすること

漫画を読むこと

冒険をすること(チャリで長距離)

他校の生徒と絡むこと

秘密基地を作ること

川で遊ぶこと

 

■中学生

人を笑わせること

下ネタを言うこと

勝つこと

ほめられること

女の子とデートすること

チームで一丸となって闘うこと

心理学を勉強すること

人の心理を読む事

 

■高校生

文化祭の実行委員をしてみんなを指揮すること

組織を整えて何かものごとを進めること

勝つこと

みんなで一つのものごとに向かって努力すること

みんなをまとめること

女の子の前で格好つけること

硬派を気取ること

好きな子に尽くす事

好きな子のために頑張ること

人を励ますこと

人を応援すること

何かを頑張っている人の助けになること

ほめられること

バンドでベースを弾くこと

みんなで何かをすること

 

■ 大学生

みんなでツーリングに行く事

人に本を貸す事

人にアドバイスすること

人の得意なところを見つけること

人をほめること

勉強すること

歴史を勉強すること

世の中の流れを読むこと

何かを予測して当てること

人を分析すること

野宿すること

ゆっくりすること

お酒を飲んでワイワイすること

何かしらでハメを外すこと

チームを作ること

遊びに行く企画を立てること

 

■社会人

PJを効率化すること

チームでバラバラで作っていたものを共通のパーツを提示すること

横串でチームの足並みを揃える

新しい知識を得る事(使えるスキルが増えること)

勉強すること

新しい知識を得ること(知らない技術を学ぶこと)

ランニング

筋トレ

自分を高めること

夢を語ること

人に教えること

人を育てること

人に教えてもらうこと

遠いところに旅行に行くこと

バイクに乗ること

音楽を聞くこと

テクノを聞くこと

集中すること

誰にも邪魔されずに集中すること

人に的確に指示してタスクを実施してもらうこと

運用を設計すること

人に活き活き働いてもらうこと

人に幸せになってもらうこと

成長すること

できることが増えること

お金をいっぱいもらえること(自分の働きに応じて)

人に何かをすすめること

集団をつくること

新しい何かに挑戦すること

何かを作ること

作った何かを使ってもらって喜んでもらうこと

何か大きな仕組みを考えること

本を読むこと

落語を見る事

電子工学を勉強すること

 

■好きなことまとめ

・勝つこと

・新しい何かに挑戦すること

・人を活かすこと

・チームで何かに取り組むこと

・企画すること 

・自分を高めること

・人をまとめること

 

こうして書いてみるとやはり「立ち上げ屋さん」になりたいということは理に沿っているかもしれない。

 

勝つため、人を活かすために自分を高め、

新しい企画を起こして人をまとめてチームで挑戦する。

うん、これだな。

 

俺はLの人だ。

 

人が活き活きできる仕組みを作れるように、

大きな影響を与えたい。

画面作っている場合じゃないな。。

インフラ系とか、施設を管理したりする仕組みを作りたいな。

やはり、何かサービス作れるようになりたいな。

 

どんな会社に入ればそんな人になれるんだろうか。。

今の職歴だと、画面設計、業務設計、運用設計、サービス管理が少しできるくらいの人だからな。。

 

では。

2019年で取得したい資格&方針まとめ

広尾にあるベンチャーで働いている♂です。

 

今日は2019年に取得する資格について検討。

 

まずはじめに。。。

最近、俺は起業して事業を起こすのは無理だと判断しました。

今年で20代ラスト。今までを振り返り、自分で事業をするのは無理だと判断。

 

・プライドが高い(困っている時に人に助けを求めることができない)

→何か事業を起こすときは多くの人を巻き込まなくてはならない

 

・人の話を聞けない

→聞いている途中で話を遮りたくなる。どうでもいいと思ったらスイッチオフ。

これは別に起業とは別の話か。

 

・結局ヤル気がない

何となく、親や兄を見返すという気持ちで起業しようと思っていたが、そのモチベーションでは周りを巻き込むまでのエネルギーが出ない。人に応援してもらえない。

 

ずるずると何か、経営者になるための修行と思い、色々行動してきたが、芯を食った行動ができていない。本当に経営者になりたかったら、社長から直接仕事をもらったりという行動ができていたはず。結局、たいしたことない理由で経営者を目指していたのだ。

 

これからは経営者になることは諦めて、コンサルタントとして生計が立てられるように行動する。

2019年は綺麗に諦める一年としたい。

 

諦めるという文字は昔は明らかに見ると書いて明見るとしていたと聞いたことがあります。

明らかに自分を見る現実路線で生きていこうと思います。

30代に向けて、ソフトランディングできるよう行動します。

結婚して家族も持ちたいし、

ただ、この一年は今の会社で頑張りたいと思います。

残るかどうかは分かりませんが、成長していけるよう精一杯頑張りたいと思います。

思っていることは言う。これを実践したいと思います。(礼を失しないよう気をつけながら)

 

さて、コンサルタントとして生きていくことを決めた後は行動が変わってきます。

とりあえず、資格をいくつか取らなくては。。

 

取りたい資格

応用情報技術者

・DBスペシャリスト

・トイック 900点台

 

なぜ取るのか。将来的にどうなりたいのか。

 

将来的には事業を立ち上げるサポートができる人になりたい。

そのためには、システムの基礎は押さえておかなくてはならないし、データを綺麗に整備することができなくてはならない。

だから応用技術者とDBスペシャリストを取りたい。

これ取っとけばつぶし効きそうだし。

 

トイック900点台もつぶしが効きそうだし、社長が英語をしゃべれる人を求めているので、面白い案件が来たときに対応ができそうだから取っておきたい。

 

英語が喋れて、事業立ち上げの経験があり、それに応じた資格がある。

PMの経験もあって、画面も設計できる人っていい感じジャン??

要件定義、業務整理、フロー整理、システム化をひたすら繰り返す。素敵やん。

人が無駄な仕事に時間を取られるのから解放したい。無駄な作業は機会やシステムがすればいいのだ。。

 

さて、とはいったものの、どうやって勉強していくか。。

 

過去に自分が取ったことがある資格、合格した何かを上げると。。

進学校と言われる高校に入った

・国立大学に入った

・簿記3級取った

基本情報技術者試験取った

 

何故取れたか??

取れた時は環境が整っていた気がする。

タバコを吸えて、勉強机があって、音楽が聞けて、、、

筋トレして、タバコを吸いながら勉強して帰って飯食ってみたいな。

 

あと、眠るときは眠るみたいなメリハリがあったような気がするな。

ゲロ吐きそうになりながらやれば、やっと取れるって感じだったな。

 

取りたい資格

応用情報技術者

・DBスペシャリスト

・トイック 900点台

 

メリハリを付けて勉強するのが苦手なので、どこかで時間を作って集中してやるしかないな。

 

勉強する場所が確保できれば合格できる気がする。

タバコが吸えて、気兼ねなくゆっくり勉強できるところ。空間は広い方がいい。

 

勉強以外で、過去に自分が成し遂げたことを上げると

・高校時代、素人で入ったテニス部でレギュラーを取れた

・高校時代、気になっていた女性と付き合うことができた

 

才能で達成したのは文化祭の実行委員とか、劇で笑いを取ったりとかだな

落語とかやってみたいな。。

脱線した。

 

小さいコミュニティでマウントを取るために頑張るっていうのが、俺の小さいモチベーションの保ち方かもしれない。仮想のライバルでも作るか。あいつには絶対負けないみたいな。

ただ、勝てない勝負はしたくないから、ライバルが強力すぎると努力したくなくなる。

負けたくないのだ。負けず嫌い。

何かが好きだから努力するっていうのは業務設計くらいか。。

 仮想コミュニティ、仮想ライバルでも作るか。

俺は常に誰かに負けたくないっている反骨心で生きてきたからな。

楽しむ余裕がそこには無い。

 

しかし、色々諦めてコンサルとして生きていくとしたら話は別だ。

前向きにやっていこう。

 

何かを続けるモチベーションを保つために

・仮想ライバル(勝てそうな)を作る

・仮想コミュニティを作る(英語の勉強をしているがいいな)

→コミュニティに入ってもいいかも。少し探そう。

 

俺は結局誰かと自分を比べたり、競争しないとモチベーションが保てないのだ。。

一人で何か続けることができない。

 

コミュニティでも作ろうかな。

・英語

・モクモク勉強会

 

資格を取る目的:

・自分の市場価値を高め、転職活動などで有利に動けるようにするため

・価値の証明

・生活のため(仕事に活かすといった高尚な目的ではない。)

 

では。

2018年でデートした女性の振り返り(自分のタイプについて)

広尾にあるベンチャーで働いている♂です。

 

narubom.hatenablog.com

 

上記の記事で解消できたリストを確認していたが、途中2018年でデートした人を振り返ると10人以上いて分けて記載した方が良いと思い書いてます。

■4 Aさん 日本人 カメラメーカーで営業として働く29歳

■5 Jさん 韓国人 IT系ベンチャーで新規事業立ち上げをしている27歳

■6 Kさん 日本人(帰国子女) 英語の家庭教師をしている30歳

■7 Mさん 日本人 人材会社でサービスのプロデューサーをしている26歳

■8 Fさん 日本人 半導体を扱う会社で営業事務をしている29歳

■9 Kさん 日本人 信用金庫で事務をしている29歳

■10 Mさん 日本人 保育士をしている24歳

■11 Cさん 日本人 IT企業で役員秘書をしている29歳

ではつづきから。

 

■4 Aさん 日本人 カメラメーカーで営業として働く29歳

アプリ OKcupidで出会う

アプリについては下記の記事で紹介しています。

narubom.hatenablog.com

 

吉祥寺でデートすることに。

駅で待ち合わせをしたのだが、高校時代の野球部で一緒だった友達と顔が酷似していた。

死神になったホラーマン?を実写化したみたいな感じ。

井の頭公園のカフェで池を見ながらお茶をし、オシャレなかき氷を食べ、帰宅した。

 

振り返り

・細い子は好きじゃない

・胸が小さい子はタイプではない

・仕事を頑張っていたが、少し愚痴が多い

・クラブに行っていた

・顔がタイプではないとテンションが上がらない

・自分は面食いなんだなと改めて実感した

 

■5 Jさん 韓国人 IT系ベンチャーで新規事業立ち上げをしている27歳

アプリ OKcupidで出会う

 

恵比寿のオシャレなカフェで食事する。

ベンチャーで死ぬほど働いているらしい。仕事が大変で困るわ〜と明るくカラッ笑っていたのが印象的だ。

ジムに通っているというだけあってスタイルは良かった。

吉祥寺にもデートに行った。よくお酒を飲む。あとよく食べる。

金がかかるなと思った。

 

振り返り

・パワフル過ぎる女性は嫌いじゃない

・顔がタイプではなかった(ウルトラマンの可愛い怪獣でいそう)

・性格は合ってそうだった(愚痴を言わない)

・仕事に一生懸命取り組んで輝いている女性は素晴らしい(少しまぶしい)

 

ここまでのまとめ

・仕事に一生懸命取り組んでいて、健気で愚痴を言わない人、素敵

・胸が大きい女性は魅力が3倍

・細い人はタイプではない

・顔がタイプでないと無理

・海外の方は無理

 

■6 Kさん 日本人(帰国子女) 英語の家庭教師をしている30歳

アプリ「Tinder」で出会う

tinder.com

この子はアメリカで育ったという日本人の帰国子女。

27歳だと言っていたが、30代のハリだった。

スタイルはすごい良かったな。

圧倒的なメンヘラ感があった。昼夜逆転した生活をしているとのこと。

やはり、日光を浴びないとメンヘラになるのだろうか。

会話の中で筋トレを6回くらい勧めた。

肌が白くて、むちむち。ただ、不健康そうなところがあった。

デートの後にラインで「なぜ帰国子女というだけでビッチ扱いされるのか」ということを延々2時間くらい愚痴られた。メンヘラであった。

 

振り返り

・不健康そうな人は無理

・メンヘラは嫌いじゃないが、30代のメンヘラは怖い

・こじらせている人も嫌いじゃない

・枕を交わしてみたいが、また傷つけることになるのでやめておいた

 

■7 Mさん 日本人 人材会社でサービスのプロデューサーをしている26歳

友達の紹介でデートすることに。

お台場のチームラボに行ってきた。

とても優秀な人で、この人とならお互い高め合っていけるだろうなと思った。

 

振り返り

・顔がタイプでない人は無理

・仕事を熱心にしている女性は素敵だ

 

■8 Fさん 日本人 半導体を扱う会社で営業事務をしている29歳

Aさんとの合コンで知り合う。

とてもキュートで素晴らしい女性だった。バイタリティーもあり、仕事にも熱心。お笑いが好きで、特にゴッドタンが好きだという。

最高に相性が良い女性だと思った。

付き合おうと思ったが、一つ合わないと思った点が出てきた。

この子、お姉ちゃん気質がある。。

私が居ないとダメねみたいな雰囲気を出してくる。

俺は俺が引っ張りたいと思うタイプなんだとこの時初めて気付いた。

こんなところ知らなかった、スゴいですねと言われると喜ぶ単純な男だたのだと気付いた。

付き合う寸前までいったがお断りして枕を濡らした。

 

振り返り

・お姉ちゃん気質の人とは未だ合わない

ツンデレ嫌い

・身長が低い人でも全然気にならない

・もう少し我慢してお付き合いしても良かったかも

・思っていても言わなくていいことが沢山ある

・自分の不安な気持ちを解消するために人の気分を害する人は無理

 

■9 Kさん 日本人 信用金庫で事務をしている29歳

以前働いていた会社の同僚との合コンで知り合う。

美術館で初めてデートする。

出身高校などを聞いたが、言いたくないという初めての回答を受けて面食らう。

顔は美人だった。ちやほやされてきたんだろうな。

人に自分のことを言えない人とは胸を割って話せないと思った。

取り繕って話しをする人は苦手だ。

 

振り返り

・外面(そとづら)を持っている人は苦手だ。

・率直に話をしてくれる人が好き

・可愛い子でも我慢できないことがある

・ざっくばらんに話ができる人が好き

 

■10 Mさん 日本人 保育士をしている24歳

ペアーズで知り合う

www.pairs.lv

そろそろマジで結婚相手を探すべくペアーズ始めました。

地元が近い人でないと会うのが億劫になってしまうことに気が付き、地元が近い人を探していてマッチング。

立川付近で保育士として働いているとのこと。

楽しく飲むつもりだったが、ひたすら仕事の愚痴を聞くことになった。

ざっくばらんに話ができる子ではあったが、ざっくばらんも過ぎると疲れるものだ。

 

振り返り

・ざっくばらんでも救いがない愚痴を言われると嫌いになる

・受け口

・年下は素直でいいな

 

■11 Cさん 日本人 IT企業で役員秘書をしている29歳

ペアーズで出会う

恵比寿のオシャレなダイニングバーでデート。

クリスマスもデートする。

さすが秘書ということもあり、とても気が利く。

スタイルも悪くない。胸が大きい子は魅力が3倍だ。

仕事の愚痴もあまり言わない。多少熱心に働いている。

うーん、悪く無いが丸顔。一緒に写真を撮ったが親戚の伯母さんを思い出した。

丸顔はタイプでない。あと、もう少しキツめの化粧の方がタイプだな。

お付き合いして枕を交わすか迷う。

3姉妹の末っ子ということで、お姉ちゃん気質が無い。

顔がタイプでない。迷う。

小さい頃からバイオリンを弾いていて今でも弾ける。

 

振り返り

・胸が大きい子は魅力が3倍

・母が病死している。(重要なファクターなのか?少し引っかかる。これってどうなんだろう。子供が生まれたときにおばあちゃんがいないのか。少し寂しいかも。)

・連絡がマメ

・ゴルフできるのかな?意外に運動ができるっていうのは重要なファクターかもしれない

 

ざっと2018年でデートした人を振り返ってみる

自分が少し見えて来たかもしれない。以下まとめ

 

好き:

・胸が大きい

・仕事を健気に頑張っていて愚痴をこぼさない

・小さいことでも喜んでくれる

・素直(率直に話す)

・運動できる(ゴルフとか)

・好奇心がある

・気持ちいいことに積極的

 

合わない:

・仕事の愚痴を言う人

・海外の方

・胸が小さい

・顔がタイプではない

・30代

・運動しない不健康そうなところ

・線が細い

・お姉ちゃん気質

ツンデレ

・外面(そとづら)がある

・仕事に支障をきたすワガママ

・旅行とかばんばん行ってて輝いている人(少し引け目に感じる)

 

気にならない:

・身長が低い

・昔遊んでいた

 

来年は良い人と出会って結婚したい

 

では。

 

20代後半の男性が死ぬまでにしたいこと100のリストの続き続き続き

広尾にあるベンチャーで働いている♂です。

 

今日は死ぬまでにしたいこと100のリストの進捗状況をアップデートしたいと思います。

 

narubom.hatenablog.com

 

さて、前回同様に、どのくらいこのリストを消化できているか確認。

 

ざっと確認。

 

4.お腹いっぱいクレープを食べる

7.パラブーツを買う

37.美女とセックス

59.美女と高級ホテルに泊まる(ヴィラだったが。。)

85.ギャルとセックス(白)

 

こんなところか。

前回から少しは進展しているのか。

今年は多数の女性とデートしたのと、タイに旅行して豪遊したこともあり、上記が消化できた。

 

セックス系の童貞的な執念はこれにより、多く成仏させることができた。

 

今まで、セックスの回数は少しコンプレックスに思っていたところがあったが、タイで10人以上を抱く事により強制的に解消した。

背に腹はかえられない。コンプレックスを持ちながら死ぬ事よりもお金で解決する道を選びました。

パタヤは最高にクレイジーで最高にハイな場所でした。

もう行きたいとは思わないけど、人生のハイライトには入るんだろうな。

 

さて、せっかくなのでこの一年でデートした女性でも振り返るか。

色んな人とデートや合コンをしたが、将来大切にしたいと思う人を見つけるため。

振り返ることで、反省や自分に合う人を分析したいと思う。

 

■1 Rさん フィリピン人 クリーニング屋でスタッフとして働く29歳

アプリ「Tinder」で出会う

tinder.com

 

会社に行く途中電車を待っている際に30代中頃のサラリーマンが熱心にスマホをいじっているところを覗き込みこのアプリの存在を知る。

 

早速ダウンロードし、自身も熱心に取り組んだ結果マッチングし、錦糸町で会う事に。

 

錦糸町のフィリピンレストランで食事をする。

フィリピン人はどこかで聞いた事があるように、両親に仕送りを送る文化らしい。この人も給料の大半を仕送りしているようだ。

おかげで貧乏だと言っていた。フィリピンは子供からお金がもらえるから皆子供をポンポン産み、だから貧乏だ、バカだと半ばあきれたように、ただ笑いながら言っていたのが印象的だった。

胸が大きいのが魅力的だったが、いかんせん顔がタイプではない。

真面目に彼女を探そうとしていた俺は食事を楽しんでバイバイした。

 

振り返り

・胸が大きい女性は魅力が3倍

・親に仕送りをする人と結婚はあまりしたくない

・仕事を熱心にしていて、愚痴をこぼさない女性は素敵だ(クリーニングの仕事で手のひらが豆が広がったようにガチガチに堅くなっていた)

・胸が大きい女性は魅力が5倍

 

■2 Sさん ベトナム人 パン屋さんで働く24歳

アプリ OKcupidで出会う

アプリについては下記の記事で紹介しています。

narubom.hatenablog.com

 

この子はスタイルが良く、むっちりしていてとてもそそられました。

結局セフレのような関係になり、平日の仕事帰りに上野のラブホでしょっちゅうセックスしていました。

真面目に結婚相手を探すために、気持ちの整理の意味も込めて、年末にセフレの関係は解消したのですが、とても名残り惜しかったです。

この子のおかげでセックスが少し上手になりました。タイ旅行と合わせて、セックスレベルを上げてくれました。気持ちよかったし、ありがとうと言いたい。

 

振り返り

・健気な子は好き(重いと思う人もいるが私は大丈夫だった)

・仕事を頑張っていて愚痴をこぼさない女性は素敵だ。

この子はとても大変な環境で働いていたが、パンを作るのが好きだから苦ではないと笑顔で言っていた。将来パン屋さんをベトナムで開きたいらしい。

・近場の旅行とかでも喜んでくれた(小さいことでも喜んでもらえると嬉しいし自信になる)

・幸せになってほしい

・恥ずかしがってHに積極的ではなかった。積極的な人のが好きだな。

ちんぽ握って離さないみたいな人、いないかな。

もっと気持ちよくなりたいという向上心が欲しかった。ちんぽしゃぶって離さないみたいな。

・やっぱり外国の人は無理だな。うちの家は偏見がある。それを見返す情熱は俺にはない。

 

■3 Rさん ベトナム人 人材紹介会社で働く27歳

アプリ OKcupidで出会う

 

この子はオシャレで美人だったな。初めてデートしたときにおへそを出した服にハードゲイがかけるようなサングラスをして登場したときは少しビックリした。あと、自撮りが異様にうまかった。写真を撮る時に何度もやり直しをされて心が折れそうになった。しかしおかげ写真、特に人を撮るのが上手くなった。何十枚も撮れば奇跡の一枚を一日に三枚くらい残すことができることが分かった。とても綺麗でキスをしただけで股間が熱くなった。

この子は気が強くて面倒くさくなって関係を解消してしまった。

セックスしておくべきだっただろうか。少し後悔が残る。

胸は小さかった。

 

振り返り

・胸が小さい子はそのままの魅力

・自撮りがいい感じに撮れるとなんかイケメンになった気がする

・インスタが魅力的な人は多分すごく撮り直ししたり努力している

・セックスできる子とはしておいた方がいい(結局なんとかなると思う)

・胸が大きい子は魅力が3倍

 

なんか量が多過ぎるからとりあえず備忘として下記に記しておく。

 

■4 Aさん 日本人 カメラメーカーで営業として働く29歳

■5 Jさん 韓国人 IT系ベンチャーで新規事業立ち上げをしている27歳

■6 Kさん 日本人(帰国子女) 英語の家庭教師をしている30歳

■7 Mさん 日本人 人材会社でサービスのプロデューサーをしている26歳

■8 Fさん 日本人 半導体を扱う会社で営業事務をしている29歳

■9 Kさん 日本人 信用金庫で事務をしている29歳

■10 Mさん 日本人 保育士をしている24歳

■11 Cさん 日本人 IT企業で役員秘書をしている29歳

 

時間があるときにまとめて振り返るか。。。

 

では。

ローカルからクラウドへ

広尾にあるベンチャーで働いている♂です。

 

今回もてきとうに記事を書きたいと思います。

 

歴史は繰り返されるというが、ローカルからクラウドへの移管は繰り返される。

・サーバがホストからクラウドの時代へ

・ゲームソフトもハードからダウンロードの時代へ

 

カメラの進化がハードを変える

今まではハードが処理していたが、カメラが進化することで、人間と設置面を読み取り読み取った先で処理をして結果をスマホに返す時代が来るかもしれない。

UIを持たなくても、紙さえあればカメラで読み取ってセンターで処理させることができるかもしれない。

 

今までの現地のデバイスをローカルと捉えられて、カメラが全てのインターフェイスを担うのだ。アウトプットはセンターで管理して、スマホで結果を見れるようにすればいい。

 

決済の世界でいうと、決済の処理は端末で行っていた。

しかし、人間一人一人の識別ができるようになると、(センターで個人情報として姿形を登録しておく)、カメラで全て認識できるようになる。

グーグルホームとかもグーグルセンサーになるかもしれない。モーションをカメラで読み取って電気を付けるとかになる。

 

画像認証、人工知能、本人認証のデータベース。モーションのデータベース。

 

では。

大切なのはあいさつ

広尾にあるベンチャーで働いている♂です。

 

久しぶりに記事を書きます。

何を書くか。

適当に書きます。

 

なんか、今複雑な気持ちです。

真剣に生きよう。

 

どこかてきとうに生きてきたのかもしれない。

どこからてきとうになってしまったのか。

 

てきとうになったのか、体力が無くなったのか。

 

これが実力なのか。

 

仕事に思いがないと言われました。

 

正解を見つけようとしていると。

思いが見えないと。

 

確かに誰かの目を気にして、最適解を目指そうとしてしまう傾向がある。

 

悔しいな。その通りだ。

 

てきとうなのか、最適なのか。

 

俺にはこれしかできない。

のか?

 

思いを込める。

思いを込めて生きる。

 

社長や、事業を興す人には思いがある。

コンサルタントとかがナレッジベースからノウハウを引っ張ってきて綺麗に作ったものよりも、思いがこもっているものの方が人を動かせる。

そして、その思いがブレてはいけない。

 

俺の思いってなんだろう。

 

ただ目立ちたいとか、ただ楽に生きたいとかだな。

 

そんな人に誰か付いて来たりとか、事業を成し遂げることができるか。

 

しかし、気になるのは人の目。

ブレーキとアクセルを同時に踏んでいるような感覚。

ブレーキを外せるか。

 

あいさつが大事。

 

では。

一億円もらったとしたら何をする?という思考実験

 広尾にあるベンチャーで働いている♂です。

 

久しぶりに思考実験をしたいと思います。

 

「もし仮に1億持っていたとしたら何がしたいか?」

 

はい、スタート。

 

会社は辞めないでしょうね。

海外旅行に行きたい。まずはヨーロッパ、そして中東。

中東のアラベスクをまわってみたいですね。

異国情緒がスゴい。

疲れているのか?

 

帰って来て、風俗まわる旅に出たいですね。

各地で風俗に行って、マッサージ系がいいですね。

リラックスしながら色々な景色を見て写真に納めてまわりたい。

うーん、癒されそう。

移動は車。

その移動でも景色を楽しみたい。

 

海外旅行するときは電車かな。

朝から酒を飲んでもいい。

ぼーっとしながら、ぽつぽつと色々な事を考えながら絶景を見たい。

山の景色とか。

 

嗚呼、こんな人生になってしまったなあ。みたいなこと考えながら。

何でこんなことになってしまったんだろうみたいなね。

普通の人生を普通に歩みたかったとか思いながら。

今でも思っているが笑

 

普通に仲間と一緒に話をしながら生きていきたい。

仕事の話、立ち上げている事業の話をしながら、

俺はアドバイスをする。運用設計であったりステータスホルダーとの関係性の調整の話をする。より良い取引先がいたら紹介したり。

もっと仲間の輪を広げて生きていきたい。

俺は独りじゃない。そんな感覚が欲しい。

でも、俺はコンプレックスが強い。だから友達が少ない。

成功して、海外をまわって自分に自信が状態になって人と会いたい。

 

俺が上の状態でしか人と接することができないって寂しいな。

上から目線の男って訳だ。

 

そんなことは別にどうでもいい。

さて、続きだ。

世界を回って、いろんな景色を見ていろんな食事をして、感動した俺は国内に戻り、日本を回る。

 

そして、家も戻ってくる。多摩にある家に。

 

ソファに腰掛け、嗚呼疲れたと一言漏らす。

 

さて、何をしようか。

 

友達に会って、仕事の話をする。

実現できるだろうか。

とにかく人脈を増やす必要があるな。したいことを持っている人をとにかく集めないと。そして、そのやりたいことが一致してコラボできる人がいればそれを事業化する。

 

一部パーセンテージをもらう。それが俺の仕事になる。

イメージするんだ。世界を。

 

俺は旅行に行きたいんだな。

韓国にも行きたいな。

誰とでも海外に行ける。

 

世界を再構築するんだ。

結局ビジネスはエコノミー。経済圏の中の話だ。人々の生活に根ざしている。

人のポジションっていうのは人の生き方だ。

起業したいっていうのは少し言葉としてナンセンス。

人の生活の中に積極的に組み入って行くということだ。

人々の生活に、より積極的に関わるということ。 

 

さて、1億もらって、世界と日本を旅した俺は仕事を続ける。

ビジネスの再構築だ。

人々のポジションを再構築していく。

 

 一億もらったら。

すぐに結婚したいという人もいれば、世界を旅行したいという人もいる。

 

 どこに行きたいか。

何を見たいか。

 

伝統的な建築物見たいかも。

 

あなたは「1億もらったとしたら何をしますか?」

 

では。